• 旅のしおり
  • アクセス
  • ご予約
  • 宿泊について
  • 人参のこと
  • 旅のしおり
  • アクセス
  • ご予約
  • 宿泊について
  • 人参のこと
ゲストハウス&Bar人参

2017.06.07

【有給住込スタッフ&ヘルパー募集】

18301990_1873200659594926_2660251636131035812_n

スタッフの石崎君が本業のアーティスト活動に専念するため、6月をもって人参での住込みを辞め、近くに住むことになりました。
そこで、人参初の有給住込みスタッフとヘルパーを募集します。ちなみに石崎君は今後も人参を手伝ってくれます。

*****

◆有給住込スタッフ◆ ※現在有給スタッフの募集は終了しております。
<仕事内容>
・清掃、レセプション業務、予約管理、情報発信(SNS等)、その他、宿の運営に関わる業務全般。
<待遇>
・時給800円(最初の一か月は研修期間とし、時給760円)
・雇用保険加入
・休み月8日間
・自炊代補助、住む場所(スタッフルーム)、光熱費、館内でのWi-Fi利用可
※ただし、給与から一部天引きとさせて頂きます。
・試してみたい特技がある方は、宿のスペースを利用してチャレンジして頂けます。
・業務に支障のない時間でアルバイト可
<勤務期間>
・7~9月の3か月間

*****
◆ヘルパー◆

<仕事内容>
・清掃、レセプション業務、その他。
<待遇>
・休みは8日間/月
・自炊代補助、住む場所(スタッフルーム)、光熱費、館内でのWi-Fi利用可
・試してみたい特技がある方は、宿のスペースを利用してチャレンジして頂くことができます。
・業務に支障のない時間でアルバイト可
<勤務期間>
・1カ月~

*****
以下共通
*****

<勤務時間>
①8:30~12:30  ②15:30~19:30 ③19:30~23:30
①~③の時間帯を週に5回。②と③などの通し業務もあります。※シフトは応相談
<条件>
・年齢:18~35歳の非喫煙者
<求める人物像>
◎大雑把ではなく、気配りが出来る方◎

また、下記のどれかに当てはまる方。
・人参の想いに共感してくれる人!
・ゲストハウスに興味がある人!
・なにか挑戦したいことがある人!
・日々の出会いを楽しめる人!
・料理が好きな人!(オーナーが料理出来ない為)
・外国語を勉強している人!(オーナーが外国語を話せない為)
・幕末が好きな人(オーナーが幕末好きな為)
・卓球が好きな人(オーナーが卓球好きな為)

*****

<応募方法>
①まずはメールにてご連絡下さい。
最初は少しメールにてやり取りをさせていただければと思います。お互いに質問や、お願いしたいこと・やってみたいことを伝え合いましょう。メールでのやり取りの後、実際に会ってお話ししたいと考えております。
※メールのやりとりの段階でお互い違うと感じた場合はその時点で打ち切りにしたいと思います。
②その後、直接人参にお越しいただき、面談を行います。
面談とはいえ、固くならず、お互いに「どんな宿にしたいか」「どんなことをやっていきたいか」など色々なお話が出来ればと思います。
遠方から来られる方や、お時間を取れる方は無料で部屋を用意しますので、ぜひ一泊して人参の普段の雰囲気を感じていってください。
③採否の通知は追って、ご連絡させていただきます。
※仕事内容や時間、期間等でご不明点がある方もお気軽にご連絡ください。
メールにてご返信させていただきます。
応募してくださる方は下記項目を記載の上、お送りください。
◆お名前:
◆生年月日:
◆住所:
◆電話番号:
◆メールアドレス:
◆希望期間:
<応募先>
ゲストハウス人参 高井宛
mail:info@gh-ninjin.com
Tel:025-311-0205

*****

<オーナーより>
人参はいわゆる交流型のゲストハウスではありません。というのも、僕自身が人見知りだからです。そんな僕がゲストハウスをやっているので、「よくゲストハウスをやろうと思いましたね」と言われます。まったくもって仰る通り。僕は自分自身が交流したいからゲストハウスを始めたわけではなく、ゲストハウスという場が好きで始めました。ゲストハウスといっても様々で、ゲストハウスによってそれぞれの良さがあると思ってます。
そんな僕が理想とするゲストハウス像は、「アウェイ感を感じることなく、自分のペースで気兼ねなくのんびり過ごせる宿」です。具体的には、僕のように人見知りで、そこまで密な交流を求めてない方でも、気軽に共有スペースでくつろげるような宿です。こんな書き方をすると交流お断りのように感じるかもしれませんが、そんなことはありません。もちろんゲストの方同士で交流している雰囲気も好きです。(僕は加わりませんが笑)
これからも理想のゲストハウス像を追及していきたいと思ってます。少しでも僕の想いに共感、興味を持ってくれた方は、お気軽にご連絡ください。
ippei